トップ > ご自宅用商品 > 白えび > 白えび おぼろ昆布じめ 〔富山湾のシロエビ〕【藍のきらめき】

手作業にこだわり白エビの繊細かつ豊かな風味が贅沢品

”昆布締め”で食材を保存する食文化が江戸時代から根付いている富山県。
「富山湾の宝石」と呼ばれている「白えび」を北前船が運ばれた産物「おぼろ昆布」で締めた特産品

職人が手間暇かけて手で剥いた希少な品の美味

白えびは、鮮度落ちが非常に早く、かつては水揚げ後、干物にされたり、桜海老の代用品として食紅で染められとりと、冷凍技術が発達するまで、生ではほとんど県外へ流通しませんでした。
体長6〜7cm、重さ2g程の小さなえびを、当店の職人が一尾一尾丁寧に殻をむいて、お刺身しています。
このもっちりとし、甘みのある白えびの食感と塩味がきいた「おぼろ昆布」のハーモニーを堪能ください。

花見団子のように口いっぱいに広がり“甘い”
噛めば“もっちり”の『モッチモッチえび』

【“手むき”と“機械むき”の違い】

白えびのむき身(お刺身)には、“手むき”と“機械むき”の2通りがあります。
“手むき”の方が旨味があり、美味しいという声が多いです。
“機械むき”は、殻をむくのに、水の中で殻を洗ったり、水を出しながら機械を稼働されるために、月見状の形も崩れてぼやぼやしたように見えます。
また、水っぽく旨味や甘みが少なく、白えびがふやけて白っぽくなっているケースがほとんどです。一度に多く殻がむけるので、安価です。
“手むき”は、手間暇かかっている分、値段が手むきの約1.5倍〜2倍以上ですが、白えび本来の旨味・甘みを感じることができる絶品です。

 

メディア取材・紹介の実績

■『食材の王国』(テレビ朝日)(2018年5月26日)

ギフトシーズンに人気の品。都市圏在住者向け及び在住者からのお遣い物・ギフトのご使用におススメのセット。

【お召し上がり方】
半然解凍の上、そのままでおぼろ昆布とご一緒にお召し上がりください。

白えび おぼろ昆布じめ 〔富山湾のシロエビ〕【藍のきらめき】

内容量 70g
賞味期限 冷凍状態で90日間
※解凍後は、できるだけ早くお召し上がりください。(冷蔵状態で3日間)
販売期間・販売数 通年
原材料名・産地 富山湾のシロエビ(富山・岩瀬産)、おぼろ昆布(北海道産)
アレルギー表示
(特定原材料)
えび
配送形態 ヤマト運輸クール冷凍便 冷凍状態
※冷蔵商品と冷凍商品を同時購入の場合は、組み合わせの商品の特性を当店にて判断能の上、最適な状態にてお送りします。
お届け日指定 可(ご注文日より7日目以降)
贈答用包装 包装・熨斗可(簡易包装のみ)
商品コード : shiroebi-p-003
価格 : 円(税込)
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